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こんにちは、たまみです。
去年から少しずつ読書を始めました。
子供達に本を進めているけど、
自分自身が全然読んでないなと気付いて、
気になる本を図書館で借りて読んでます。
読書って楽しいけど、いい本に出合うと続きが気になって何もできなくなるのが欠点で、、、
家事など進まない。
でもそれだけ楽しい作品に出合えたと言うことですよね。
今回読んだ「魔女と過ごした七日間」東野圭吾さんの本も、
続きが気になって、1日があっという間に終わっていくという本でした。
こたつに入って何時間読んでいたのだろうか。
今回調べてわかったのですが、
ラプラスシリーズ三部作目だったらしい。
まったく無知の状態で読みましたが、
それでもとっても楽しめました。
娘、息子にも読んでもらいたかったな。
今の複雑な時代、何が大切で何が自分に出来るかを考える時代。
AI時代に入って、マイナンバーなど
自分で生きる力をつけていきたいよね。
子供だけでなく、自分自身もと感じた1冊。
ラプラスシリーズ1から借りて読んでみよ~っと。
第一部
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第二部
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第三部
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